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苦手種目

小学6年ごろにフラフープがブームになり田舎町の少年も

 買ってもらったのであろう。しかるに、うまくまわせなかった。

 たぶん、ちょっと指導者が居ればできたのかも知れぬ。

 あまり気に入らないのですぐやめてしまい、輪も何かの拍子に割れてしまい消えていったのだろうか。

# by ikind | 2010-08-15 17:32 | 戦後の歩み

Forewarned is forearmed.

止まない雨は無い、玄関を出てみると、しまい忘れたマイチャリが夜半の雨に洗われ乾ききっていた。


 前輪の上の籠の中に置いた軍手がぐっしょり濡れていた、それは家に取り込んで出発した。


 果たして、雨は必ず止むのであろうか、相でなくなってしまう世界は地学的に考えにくいであろう。


 雨量が短時間に記録的に降るようになった。


 年間の雨量総量も何倍かになったのであろう。


 それも、世界の地域で異なろう。



  旱魃のオーストラリアである。


 偏っている。



 いつか平均化する保証は無い。


 ますます偏屈な気象になるかもしれない。


 温暖化、は、海水の表面で2 3度高いと、蒸発量は大幅に笛、


 雲になり雨になる。


 どめしゃん どめしゃん

 と降る。

 台風 ハリケーンも超大型化し

 竜巻・突風も多発した。


  凡庸な政治手法では災害救助・対策は出来ない。


 これこそ防衛論である。


 金持ちからも必要だ。


 昨夜のNHKで、守繁久弥さんの追悼番組があり、西田敏行氏等が思い出を披露した中で、


 歌は語るように、台詞は歌うように。

 という諭しが印象になった。


 勇太は、オバマ大統領の日本演説を遠くに聞いていた。

 ニューズはフェリーの横波転覆を伝えて意、凶暴化する海風が
 また空の嵐が、危険な交通を危惧させた。

 家に帰って再外出の外食も危険なインフルの出会いが待っている。

# by ikind | 2009-11-14 19:37 | 災害

石鹸と紙と

ハンドソープすなわち液体石鹸の容器に、詰め替え用の袋から内容物を入れ替え、

 何度も使えるわけである。

 固形石鹸の使い道はあるが、

 あそっか、粉末石鹸 洗濯用はあるが、

 手洗い用が無いが、それはさておき、

 一つには、プラ袋から出し切ることがあまり楽ではなく、

 詰め替え作業が辛いところ。

 ところが、充填した容器を作動させると、思わぬ跳ねが置き、

 シャツが石鹸になった。


 そのうちに気付いた。

 石鹸液の出口の穴が固まった石鹸で詰まっていたのだ。

 その塊を難なく取り除くと、細かったパイプが正常になり、


 とろりと駅を通過した。

 一時は液体が間違ったかと思った。


 悠太郎は、読売の記事で自民党の家庭内財政規律目が、

 切り詰めし、けちけちと書いてあったが、ケチケチ

 朝飯で無いとか、トイレの手拭ペーパーが置かれない。

 

  ということが、使い捨てではなく何回か使えばまだ良い方だと


 実行していたかどうかと思った。

# by ikind | 2009-11-14 06:57 | 再利用

ワクチンの影響

インフルエンザワクチンを接種した70代男性が死亡した。肺に持病があった。

 持病が有ると感染した場合に危険なので優先的に投与されたかもしれないが、

 結果は逆に皮肉な結果出る。こうゆう場合、偶然重なったとして因果関係はないと弁明できるが念のためコウロウショウは死因の特定調査を始めている。
 参考:NHKニューズ

 祐二は親が注射を打ったので心配だ。

 痩せた腕に重い。

# by ikind | 2009-11-14 05:47 | インフルエンザ

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